プルームテックs。 評価が逆転!?プルームテックプラスとプルームエスを1ヵ月使った感想

プルームエス たばこスティックの味メンソールとレギュラー全4種類【新フレーバー】

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プルームテック S の感想• バッテリー持ちが10本吸うと切れる• アクセサリー類が豊富• コンビニで買える高温加熱式電子タバコ glo や iQOS と比較してプルームテック S はどうなのか? 今コンビニで買える iQOS や glo といった高温加熱式電子タバコと比較してプルームテック S はどうなのか? 高温加熱式というくくりで見ていくとこんな感じだ。 関連記事 味に関しては好みが分かれるので吸ってみないと分からないとは思う。 プルームテックSが他の高温加熱式電子タバコと大きく違うのは吸いはじめより吸い終わりのほうがタバコ感が強くなることだ。 本体の価格は7,980円なので glo より高く iQOS より安いという価格帯だ。 かなり限定的になるが glo が合わなかったという人で iQOS の本体価格は出したくないという人は試してみてもいいと思う。 プルームテック S はアクセサリーが豊富 プルームテック S は アクセサリーが豊富。 プルームテック S にはプルームテック S をより使いやすくしてくれるアクセサリーが豊富なのが他の高温加熱式電子タバコと比べて違うところだ。 プルームテック S は使い方もシンプルで簡単 プルームテック S は本体の 使い方が簡単でシンプル。 というのも画像のように蓋をあけると電源が ON になる。 このように蓋を閉めると電源が OFF になる。 たばこスティックを吸っている途中でやめたいと思ったらたばこスティックを抜いて蓋を閉めれば OK というシンプルな使い方だ。 プルームテック S の味はタバコにより近い プルームSの味は、たばこスティックで決まるわけだが全4種類すべて試した感想から言うと『他の電子タバコに比べてタバコ感が強くキレのある味』だと感じた。 メンソールならメビウス・メンソール・フォー・プルームSで、通常のたばこの味ならメビウス レギュラーテイスト・フォー・プルームSがおすすめだ。

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JT、新型「プルーム・テック」2機種発表 吸い応え向上の低温加熱式、“メビウスらしい味”の高温加熱式 (1/3)

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JTより新型プルームテックのアナウンスがあってからというもの世間的評判はどうなんですかね。 ご存知ですか? 今回レビューいたしますのはその最新デバイスのひとつであるPloom S プルーム・エス。 そうです、JT初のアイコスやグローのような高温加熱式タバコなんですよ。 しかも 匂いを抑えた製品らしいのです。 しかし、いくら紙巻きタバコじゃなくてもグローやアイコスの匂いは気になる方が多いんじゃないですか? 私もあのなんともいえない生臭い匂いにどうしても慣れません。 知り合いの中にはまだ紙巻きのほうがマシっていう人もいます。 さて、今回は前半に製品紹介。 後半にニオイチェックという二部構成でお送りします。 さらにあのアイコスと比べてどうかも評価していきたい。 この記事のコンテンツ• まずはプルーム・エスの特徴や使い方 プルームテックってスタイリッシュだしスマートだし匂いもほとんどしないですよね。 あれは素晴らしい。 でも満足感がちょっとね・・・ しかし、そんな悩みを解消してくれるのがこのプルームSってわけ。 変動しまくる価格は3,480円に落ち着きそうだが・・ 気になるお値段はなんと 7,980円!。 プルームテック1. もちろん、2019年12月1日よりPloom Sも 3,480円と価格改定。 さらにさらに! 2020年 3月 2日 月 ~ 4月 26日(日)の期間、なんと 2,980円の大特価にて限定販売開始。 おそらく期間限定とはいえ、いずれ2,980円で落ち着くことでしょう。 いや、落ち着け。 もう、頼むから引き取ってくれというレベルに・・・ 何本吸えるの?バッテリー容量はどのくらい? さて、そのプルームSの性能は 満充電で吸える本数が10本、1回の吸引回数は14回、または3分半となっています。 本数はアイコスやグローに比べて半分くらい・・。 おいおい!せっかく後発したんだから上行ってほしいよね! しかし、内蔵バッテリーはデリケートなリチイムイオンだし容量も安全性を考えて1,020mAhと控えめなのかも。 大容量だとほら、アンペア低いと思うから。 吸い方や操作方法なんかはグローにとても似ています。 カバーをスライドさせると電源ON。 そして専用スティックを挿してスイッチ長押しで加熱開始。 約40秒後にブルッと1回バイブが鳴って、 吸引回数14回、または3分30秒経てば加熱は止まります。 ステータスLEDでチェックできるから分かりやすい。 吸い終わったあとはスティックを取り出してカバーを閉めて電源OFF。 連続吸いも可能ですが本体が冷めないとエラーが出て吸えない仕様になってます。 銘柄は何が出てるの?価格はいくら? そして専用のたばこスティックは現在3種類。 どれも銘柄はメビウスで、レギュラーテイスト、メンソール、メンソール・クールエフェクトなるラインアップ。 プルームポイントのQRコードもあって 490円。 2019年の増税により480円から10円アップ。 いつも思うんだけど、メンソールの色が分かりにくくないですか?アイコスやグローもなんだけどコンビニの後ろから指定するときにどっちか分からなくなるの。 また2019年8月10日には メンソールパープルも発売されます。 ブルーベリーのフレーバーとメンソールのミックス。 これで現在は4種類。 味の感想も記事にしてますので興味がある方はどうぞ。 関連記事> さらに2020年1月20日には Camelシリーズも発売予定。 しかも各460円と安い。 関連記事> それでは本体の詳細へ移ります。 プルームSの付属品・保証期間など 細長いボールペンかと思いきやクリーニングブラシでした。 他には充電用USBケーブル マイクロ端子 、ACアダプタ 5v-1. 5A 、説明書、保証書など。 クリーニングは底のカバーを外してブラッシング。 内部にはブレードのようなものはなく、グローのように 外周から加熱するタイプです。 保証書兼ユーザーズガイドには初心者にも優しくイラスト説明が多い。 そして肝心な保証期間はなんと1年半!しかも 製品登録すれば2年に伸びちゃう。 登録はもちろんオーナーズサイトで行います。 QRコードもあるので楽ですね。 でも、おじいちゃんとか絶対分からないよコレ。 文字小さいし。 そもそもおじいちゃんが加熱式タバコに移行するのか疑問ですが・・。 それでは前置きが長くなりました。 早速その匂いの性能を評価していきたいと思います。 匂いの元となる「たばこスティック」の構造ってどうなの? まず、匂いチェックする前に新たな製品「たばこスティック」なるものを分解してみましょう。 そうしないと匂いの元を把握できないから。 アイコス ヒートスティック、グロー ネオスティック、プルームS 専用たばこスティックと並べてみました。 やはりグローさんは長いね! アイコスと直径が似ているのでプルームSでも!って思っちゃう方居ますよね?結果はほとんどミスト吸えませんから推奨できません。 何故ならこのプルームSの加熱温度は 約200度。 アイコスは約300度ほどだし、グローはたしか240度くらいだったように思う。 つまり 他二社に比べて低温が特徴。 これが匂いにどう関係してくるかは不明ですが期待は持てそう。 さて、とりあえず割ってみた!すると、モシャモシャとタバコ葉のようなものが顔を出す。 これが見た目よりかなり奥までギチギチに入っててびっくりしましたよ。 これフィルターってあるの?大丈夫? 見たところ内部は空洞でフィルターのようなものはスポンジだけみたい。 ええ!?。 アイコスなんかはフィルムフィルターやら何やらでガチガチに固めてたのに。 つまり、ものごっつい量のタバコ葉なるものが1本の中に入ってました。 拡大するとグロー ネオスティックに少し似てるかな。 これは私の過去記事から引っ張ってきた画像。 左からアイコス、プルテク、そしてグロー。 若干似てると思う。 でも湿り具合はヒートスティック寄り。 とにかく、たばこスティックは見た目より多くのたばこ葉なるものが入ってることを確認。 では、いよいよプルームSを吸ってみたいと思う。 低温なのに吸いごたえはある!果たして匂いは臭いのか? すうぅー、・・ゴホッ! コレは思ったより 喉にキックがきますね。 確かに高温加熱式だけはある。 吸うたびに満足感が伝わってきて多少ニコクラもおぼえるほど。 コレは良い! 最初はメビウスレギュラーで試したんだけど、味としてはアイコス・スムースレギュラーに少し似ていると感じました。 さて、問題です! この2本のどちらかが使用済でなんですが、いったいどちらでしょうか? 答え)私も分かりません 笑。 忘れてしまいました・・・ フィルターを見ると完全に分かりますよね。 左側でした。 つまり外見上ではほとんど・・いや、 全く分からないところがスゴイ! 高温加熱式なんだけど200度っていうギリギリラインがそうさせるんでしょうか。 これは意外に卓越した技術の為せる技かと思われます。 さすがJT! そして、その吸い殻をくんくん嗅いでみましたが、 なんと臭くない! 多少イモっぽく匂うことは匂うんですが アイコス・ヒートスティックと比べたら雲泥の差ですよコレ!マジでビビったわ・・ これならわざわざゴミ箱に消臭剤入れなくても済むかも。 いや、ほんとに匂いが少ない。 吸い殻からタバコ葉のようなものを取り出してみましたが、あれ?・・先端あたりは加熱されていない?入れ方を間違ったわけじゃないんだけどな。 おそらく、何かしら味を損なわずに匂いを抑える工夫があってのことでしょう。 だって、ちゃんと喫味を感じられましたから。 でも吸い殻が臭わなくても吐いたミストを第三者がどう感じるかですよね。 では、喫煙者の知り合いに判断してもらいましょう。 匂いは多少するがアイコスやグローと違って臭くない! 匂いチェック開始。 環境は閉め切った六畳部屋でメビウスレギュラーを3本連続で吸う。 そしてその部屋の匂いを嗅いでもらいました。 ではお願いしまーす! まずは近所に住まう私の飲み友達のBさん。 普段はグローを使用するイケメン保険屋さんです。 もう・・やらなかった?ふん、ふんふん・・・あ、なんか・・お香?お香の匂いがする・・それも東南アジア系のお香だわコレ・・アイコスよりはマシだけどアンタがいうほど無臭ってことないよ。 てか、アンタ吸いすぎだって!お酒も飲み過ぎ! すいません・・ 総じて紙巻きタバコよりも数段臭くなく、アイコスよりも匂いが少ないことが分かりました。 プルームSの謳い文句もあながちウソではなかったようです。 【総評】 激化する加熱式たばこ競争を制するのはどれだ! プルームSの総合的評価を私がくだすとすれば、満足度はグローより少し上でアイコスよりは劣ります。 携帯性や運用などは各スモーキングスタイルによるところが大きいですが三社の中では一番下かもしれない・・。 満充電10本は少ないかな・・ それに、ちょっと本体が大きいんですよ。 電池部分じゃないとこは薄いんですが手に持つとやはり他社製品に比べて幅がある。 レイアウトはグローのようだし、これといった物珍しさも感じません。 それに自立しないのもアンバランスで愛着が沸かない。 最後の最後まで期待していたJTの本格加熱式タバコとしてはもう一捻り欲しかったかな。 やはり新製品としてはユーザーに対してのサプライズも必要だと思うのです。 しかし、私のように 匂いに重点をおかれる方にとっては貴重な存在。 そこがプルームSの最大の強みであることは確か。 価格も結構しますし、その点を補える代物かどうかは今後の評判で現れてくると思われます。 さて、これで三社三様の高温加熱式タバコが出揃ったわけではありますが、どれが勝つとかいう問題ではなくそれぞれに合った製品が提供されていることは実にありがたいこと。 益々肩身が狭くなる昨今の喫煙事情。 まるでそれらをサポートするかの如く登場した加熱式タバコ。 一昔前と比べればものすごい進化ですが、それを促してるのは他でもない我々スモーカーなのです。 ゆえに声をあげることは大事なことであり、再び新たな製品が登場するかもしれませんね。 楽しみです。

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プルームエス たばこスティックの味メンソールとレギュラー全4種類【新フレーバー】

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こんばんは、戯言草々です。 嵐のような発売直後の争奪戦から間もなく1ヵ月。 購入直後はある種のバイアスがかかった状態でもあり、個人的には購入前の期待も大きかった為に、両デバイス共にも書きましたが、今では大分その印象が変わっております。 0が到着したので実機をレビューしました!! 購入直後の感想を簡単にまとめると… ・ニオイはかなりある。 ・アイコスよりも味はタバコ感を感じる。 ・キック感はアイコスほどは感じられない。 ・旧プルームテックと味の方向性はまったく別。 ・加熱後から味の劣化が早い こんな感じです。 特に購入直後は「プルームテック=無臭」という図式が頭の中で成立していた為に、その初めて嗅ぐニオイにはかなりの拒否感がありました。 購入直後はその慣れないニオイにかなり不快感がありましたが、1ヵ月も使用すればそのニオイにも慣れます。 あれほど拒否感もあったのに、今では何も感じられないのが不思議なくらいに。 しかし何かもの足りない。 プルームテックプラスは限度こそありますが、基本的には吸いたいだけ吸えますから。 ・3種類あるフレーバーの1ヶ月後の評価 ちなみに、3種類ある専用タバコスティックを1ヵ月吸ってみた個別の感想はあまり変わりはありませんね。 ・レギュラー味…初期の印象のまま美味しくない。 ・メンソール味2種類…味の差は分かりづらい。 アイコスのメンソールよりもミント感はプルームエスの方があるかも。 プルームテックプラス購入直後の感想を簡単にまとめると… ・味は旧プルームテックとほぼ同様。 ・のどへのイガイガは旧型よりかはマシ。 こんな感じです。 購入直後の感想では「 旧プルームテックと味はそこまで変わらない」というのが特に強くありました。 しかし、プルームテックプラスに今思う率直な感想は… なんか…悪くないです 笑。 ・4種類あるフレーバーカプセルの1ヶ月後の評価 ちなみに、4種類あるプルームテックプラス専用タバコカプセルを1ヵ月吸ってみた個別の感想に少し変化がありました。 ・レギュラー味 2種類 …ローストブレンドは相変わらず私には合わないが、マイルドブレンドは意外と悪くなく慣れてきた。 ・メンソール味2種類…コールドミントも購入直後ほど悪くなく、クリアミントも変わらずクロレッツ感が面白い。 このマイルドブレンドの味をレギュラーと表現するのは何とも言えないところもありますが、私がレギュラー味を吸えるというだけでもプルームテックプラスの評価が逆転したという要因ですね。 新型プルームテック2個持ちはお金がかかる!? 本日のまとめ。 というわけで本日は「 1ヵ月使用した新型プルームテックの感想」についてご紹介させて頂きました。 ただ、この新型プルームテック2機種の評価が逆転したことよりも今強く感じていることがあります。 それは… 新型プルームテック2個持ちはお金がかかる! ということですね。 これがJTさんの裏の戦略だとしたら「ちょっと怖いなぁ…」と最近感じております 笑。 それでは。 無駄こそ楽しい人生。 戯言草々 たわごとそうそう と申します。 当ブログではIQOSやPloomtechなどの加熱式たばこ、最近購入した商品、そして旅行やグルメやニュースなどについての戯言を日々書いております。 いつのまにかブログを始めてから3年以上も続いております 半分以上さぼってましたが。 まさかこんなに沢山の方にご覧いただけるようになるとは思いもよりませんでした。 ありがとうございます。 2018年1月3日にツイッターも開始しました。 お気軽に「申請・解除」を。 カテゴリー• 月別の投稿 月別の投稿.

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