絆2 コイン単価。 玉単価・コイン単価って何だ?ユーザー目線で利用する時の考え方

バジリスク絆2スロット新台解析、攻略、天井ハイエナ、ボーナス重複、小役確率など

絆2 コイン単価

2019年12月16日 バジリスク絆2について、本日情報解禁されたようで、色々な所から情報が出ています。 9枚 減算区間無し ・コイン単価:2. 3円 設定1 ・ベース:49. 7 出玉率 設定1:97. 3円だと思います。 前作は3. 4円ありました。 初代絆は通常時のテーブル移行次第で収支が大きく荒れるので、イメージよりコイン単価が高いです。 一方で絆2は6号機なので壮大なテーブルは作れません。 BT間800G天井で全てが完結し、リセットされます。 打ち込んでいる人は物足りなく感じるでしょう。 といった有利区間の問題は事前に想定出来たものの、コイン単価がまどマギ叛逆と同じ2. 3円で作ってきたのが意外でした(BCやBT当選率をもう少し重くすると思ってました)。 まどマギ叛逆で1000枚出すのは相当な引きが必要であるように、バジ絆2で12セットまで行くのは至難の業だと推測出来ます。 BT突入時は平均400枚くらい取れるようですが、どのようなスランプグラフを描くのか気になるところです。

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【業界用語】パチンコの玉単価・スロットのコイン単価とは?

絆2 コイン単価

数多のプレイヤーを魅了した5号機のレジェンドマシンである『バジリスク~甲賀忍法帖~絆』の2作目が遂に登場!! 本機『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2』はバジリスクチャンス BC からバジリスクタイム AT への突入を目指すという通常時のフローを6号機で実現。 さらに「月下閃滅」と呼ばれるストック上乗せ特化ゾーンも新たに搭載されている。 ATは1セットあたり約40G継続で、1Gあたりの純増枚数は約2. 各セットの継続率は複数のシナリオによって管理され、多くのプレイヤーから支持を得た「絆高確」はもちろん、今作も健在だ。 さらに、BCのスルー回数狙いや設定推測要素などは前作の知識を活かすことができるようなので、導入日から積極的に狙っていきたい1台と言えよう。 内部状態を完璧に見極めるのは難しいが 高確35Gに関しては 偶数設定で選択されやすいため、チャンス役を引いていないにもかかわらず高確挙動が30G以上続いている場合は 偶数設定or モードC滞在時の非チャンス役で(超)高確ゲーム数獲得のいずれかに期待できる。 なお、BCorAT後はレバーON時にステージが決定するが、このタイミングで自力で超高確へ移行させた場合は吉田宿スタートになることがあり、その場合は設定5以上確定とはならない(移行契機を完璧に見極めるのは不可能)。 BC当選時のAT当選率に影響を及ぼす通常時のモードは A~Dの 全4段階が存在し、 モードD滞在中のBCはAT確定。 前作同様、 AT非当選のBC終了時に現在滞在中のモードテーブル(全16種)を参照してモードが移行していく仕組みだ。 なお、各テーブルの最後には通常Dがセットされているため、スルー回数天井に到達することができればAT当選確定となる。 前作同様、通常時はBC間にもモード昇格抽選が行われており、抽選のメイン役はチャンス目(昇格率は調査中)。 上記の通り、メインリールと液晶出目を注視していれば成立を察知できる。 今作のモードDは前作とやや異なり、滞在中のBCはAT当選だけでなくいずれかの絆高確発動も確定。 ゆえに1セット目の争忍で絆高確が発動しなかった場合はモードC以下に滞在していたことが確定する。 通常時のモードテーブル詳細 チャンス目成立時のモード昇格率は 偶数設定優遇 通常時のモード昇格抽選は チャンス目成立時に行われ、現在の滞在モードと設定の偶奇を参照して昇格率が変動。 なお、 設定6のみハズレ時にもモード昇格抽選が行われる。 1 ここから設定推測するのは難しい!! チャンス目確率とハズレ確率を加味した通常時における1Gあたりのモード昇格率は上表の通り。 ハズレでのモードアップ抽選が行われるのは設定6のみだが、影響はそれほど大きくはない。 なお、前作はモード昇格率が常に一定だったため設定推測材料として有用な要素であったが、今作では滞在モードによって昇格率が大きく変動するため、設定推測においては重視すべき要素ではなくなっている。 朧台詞C発生時はBC2回以内にAT当選!! 台詞Bが発生した場合はテーブル8以上(=2回目のBCまでにCorDスタートがあるテーブル)確定かつ、選択率が全設定共通のテーブル10滞在を否定。 テーブル8以上は偶数設定で選択されやすいため、AT後に台詞Bを頻繁に確認できれば偶数設定の可能性が高まる。

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SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2の最新情報

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こんちには。 アナザーゴッドポセイドンの機械割、今のところ設定6だけメーカーが公表してません。 様々な憶測が飛び交うなか、こんな情報が・・・。 知人から続々とアナザーゴッドポセイドンのデーターが送られてきます。 メーカー発表値では設定6の出玉率のみ公開されていませんでしたが、実際の稼働後1週間の結果では111. 2%となっていました。 ある程度まとまった稼働台数での統計なのでほぼこの数値で落ち着いてくるでしょう。 その他の設定はメーカー発表値を若干下回り、辛めの傾向なのでお店によって差が今後は出てくるでしょう。 良くも悪くも新基準機運用がポイントになる機種です。 次に少し専門用語になりますが、コイン単価とMY値から分析すると『GODらしい荒波仕様の結果』は健在でした。 過去登場した5. 波の荒さをある程度示す物差しだと思って下さい。 ちなみに1番はスーパーリノMAX、2番はリノ、3番は鉄拳3rdエンジェルです。 ただこの3機種は同じ新基準5. 5号機の中でも今の試験方法とは異なるので、『現行新基準機』という枠では数値設計上でアナザーゴッドポセイドンが1番の荒波仕様と言えましょう。 あと前評判はあまり良くないですが、先日試打した来月登場する獣王もメーカー発表値を見たらアナザーゴッドポセイドンに続くコイン単価の高さでした。 決して荒波だから良いという話ではありませんが、自店がターゲットとした機種の数値が適しているかを見極めれるかは重要で、デモ基板の派手な演出や事故フラグに惑わされたくないのです。 保通協の試験方法が変更されて苦戦する中、メーカーが目に見えない小さなことにまでチャレンジしている数値設計の差を見逃したくないのです。 なんと、期待はずれの111%。。。 これはもう番長3に期待するしかありませんね。 新基準機でも一応開発次第で119%はいけるみたいなんですが、バジ3といい、ユニバはどうしてこんなことになってしまったのだろうか。

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