ブラザー マスク。 子どもを笑顔に!ブラザーの手作りマスクプロジェクトで支援の輪を広げよう

ブラザー、「手作りマスクプロジェクト」参加企業の募集開始|ブラザー工業株式会社のプレスリリース

ブラザー マスク

InternetExploreをご利用でダウンロードボタンが反応しない場合、を有効にしてください。 布マスクにウィルスが付着したまま使い続けると感染リスクが高まります。 お使いになる際にはこまめな洗浄・消毒をお願いいたします。 布マスクにの効果やお手入れの方法については、下記のWebサイトをご参照ください。 上記の『ダウンロードする』ボタンをクリックすると、高解像度HOBBY - 趣味 -テンプレートが表示されますので、ダウンロードしてお使い下さいませ。 ミシン・ソーイング用の型紙付きレシピについては、A4で印刷し、のりづけすると原寸大に型紙としてご利用いただけます。 レシピと型紙を合わせてブラザーミシンでのソーイングにご利用ください。 ミシン・ソーイング用の型紙が付いていないレシピは、レシピ内に寸法や製図方法が記載されています。 「プリントカルチャーセンター」では、その他にも無料で使えるミシン用型紙・レシピを紹介しています。 ブラザーのミシン用型紙・レシピ集はこちら。 ブラザーのミシンが学べるミシン教室やイベントの情報、ソーイング・ハンドメイドに関する情報をお届けしています。

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2020

ブラザー マスク

[ブラザー工業株式会社] 子ども用マスクを一緒に作って寄贈する仲間を探しています ブラザー工業株式会社(社長:佐々木一郎)の国内販売子会社であるブラザー販売株式会社(社長:三島勉)は、子ども用マスクを作って寄贈するために立ち上げた「手作りマスクプロジェクト」への参加企業を5月21日から募集する。 プロジェクトをはじめた私たちの思い 新型コロナウィルスの感染拡大防止に向けて、ブラザー東京ショールームは当面の間休館している。 現在、ショールームのスタッフがミシンを活用して在宅で子ども用マスクを制作し、自治体を通じて学童や児童館に寄贈する活動を行っている。 この活動を進める中で、子どもたちのマスクが足りなくて困っている状況や、手作りマスクを喜んでくださる施設や家族がたくさんいらっしゃることを実感した。 このたび、ブラザー以外の企業にもご協力いただき支援の輪を広げることで、より多くの子どもたちが笑顔になるような楽しい手作りマスクを届け、子どもたちの感染予防につながるプロジェクトになればと考えている。 子どもたちが元気になるカラフルな布地を推奨。 ) ・所在地の児童館や学童、自治体への寄贈の申し入れの連絡と寄贈マスク分の送料の負担 ブラザーからの提供品:ダブルガーゼ・ゴム紐・個装袋(50セット単位で提供) 申し込み方法:プロジェクトサイトからお申し込みください。 手作りマスクの型紙やレシピがそろう「プリふれ プリントカルチャーセンター」 「プリふれ プリントカルチャーセンター」では、ミシン用の型紙や作り方レシピを豊富に取り揃えている。 プロジェクトで作成いただく際に必要な子ども用のマスクの型紙もこちらからダウンロードできる。 そのほかの条件はプロジェクトサイトをご確認ください。 <手作りマスクプロジェクト お問い合わせ先> ブラザー販売株式会社 手作りマスクプロジェクト運営事務局 E-mail : bol-support brother.

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[ミシン型紙(製図)] 家族deお揃い!!立体マスク

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「みんなでやれば、より多く!」 手作りマスクプロジェクトを始めます。 私たちブラザーでは、新型コロナウイルス感染症の拡散防止を目的に「ブラザー東京ショールーム」を休業しています。 休業期間中、スタッフが在宅で子供用のマスクを製作し、自治体を通じて学童、児童館への寄贈を行っています。 この取り組みの中で、子どもたちのマスクが足りなくて困っている状況と、今回の取り組みで喜んで頂ける施設や家族が沢山いることを改めて知ることが出来ました。 今回は、わたしたちの力だけでなくより多くの企業にご協力いただくことで、みなさまの街の子供たちへ手作りマスクを通じて温かい想いを届けることができれば、そしてすこしでも笑顔になってくれればと考えております。 活動の目的 「手作りマスクプロジェクト」では、以下の社会課題解決を目的に活動します。 子供向けマスクは、大人向けマスクに比べ不足する状態が続いている。 子供が着用を嫌がることが多い「マスク」を「手作りマスク」で、楽しく・ワクワクするものにし、子供のマスク着用を促進する。 当社をはじめ、本活動に賛同頂ける企業様とのパートナーシップで、喫緊の社会課題に貢献する。 「手作りマスクプロジェクト」では、プロジェクト参加企業の製作分の合計で 1万枚の子供用マスクの提供を計画しています。 また、子供用マスクの提供先は、原則として各プロジェクト参加企業の立地自治体などの公的機関を予定しています。 「手作りマスクプロジェクト」への参加について 個人事業主の参加について 本プロジェクトの公開後、複数の個人事業主の方より「地域に貢献したいが、プロジェクトに参加できないか」という旨のお問い合わせを頂いております。 法人格のない個人事業で、公開されている媒体がSNSアカウントのみの場合、事業概要の確認・把握が事務局や寄贈を受ける自治体等で困難であり、引き続きお申し込みはお断りさせて頂きます。 何卒ご理解を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。 「手作りマスクプロジェクト」では、本プロジェクトの趣旨と以下に掲げる内容に同意頂ける企業の参加を受付けています。 原則として、企業概要がわかるWebページが公開されており、本プロジェクトのWebサイトに企業名の掲載が可能。 NPO法人や一般社団法人も可) 2. 事務局より素材の提供後、1か月以内を目安に子供用マスクを作成し、法人所在地の自治体(学童、児童館) に直接寄贈の申し入れを行ったうえで、無償で寄贈すること。 事務局より提供する素材 ダブルガーゼ、ゴム紐、個装袋 以外の素材や道具を手配できること。 寄贈先となる自治体への調整、寄贈が直接対応でき、寄贈先からの品質に関しての問い合わせに責任を持って対処できること。 マスクの製作時に、衛生面(制作前のうがい、手洗いなど) 、安全面(目視による検針など) に配慮できること。 弊社製品の他、他社製品のミシンを使用した参加も歓迎いたします。 SNS等での発信などで本プロジェクトを応援頂けますと幸いです。 布マスクに関しての参考情報 一般的に、布マスクを含む各種マスクは、咳などによるウィルスの飛沫の拡散を防ぐもので、感染を完全に遮断できるものではありません。 布マスクにウィルスが付着したまま使い続けると感染リスクが高まります。 お使いになる際にはこまめな洗浄・消毒をお願いいたします。 布マスクの効果やお手入れの方法については、下記のWebサイトをご参照ください。 Twitter 1. ブラザー公式アカウント「」へアクセス 2. 「 手作りマスクプロジェクト」の入った投稿をリツイートする。 \参加企業を募集中/ を一緒に作って寄贈する仲間を探してマス! 子どもたちに手作りマスクを届け、感染予防につながるプロジェクト「」を始めマス。 ブラザー公式アカウント「」へアクセス 2. 「 手作りマスクプロジェクト」の入った投稿に「いいね!」する。

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